12/05/14-12/05/20
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6月24日(木)、タワーレコード渋谷店にて、マイケル・ジャクソンとマドンナの2人のスーパースターに同時に愛された、KENTO MORIのトーク&サイン会が開催されました。
ダンスを独学で覚え、感情、心で踊る個性的ダンサー!マイケル・ジャクソンの追悼のダンスも踊ったKENTO MORI。
6月25日発売、本人書き下ろしの自叙伝“Dream&Love”は、マイケルの死後、彼への感謝の気持ちを込めて1周忌に間に合うように執筆されました。
「夢を探そうとしている人。見ている人。どんな年代の方にも、ダンサーでなくても、どんな方にも読んでほしい。」と本人が言うように、自叙伝“Dream&Love”は、夢を追い続けた結果と、たくさんの愛によってできた“奇跡の物語”。
この本を読むことによって、諦めかけていた夢をもう一度蘇らせてくれたり、今の夢を再確認できたり、そして新たな夢も出来ることでしょう。私もその1人です!
これからもマイケル・ジャクソンのように、踊ることの素晴らしさを伝え、たくさんの方に多くの夢と感動を与えていってほしいです。
【著者プロフィール】
1985年3月3日、愛知県生まれ。2006年、単身渡米。
2008年、マドンナのワールドツアーダンサーに抜擢される。
2009年、マイケル・ジャクソンによって専属ダンサーに選ばれるも、自ら辞退。
2010年、ダンサーとしてアメリカ永住権を取得。チャカ・カーンの専属ダンサーを務めながら、日本を含む世界を舞台に活動の場を広げる。
これまで世界35カ国、70以上の都市でパフォーマンスを行っている。
2010年6月25日、マイケル・ジャクソンの一周忌に最初で最後の自叙伝「Dream&Love」を上梓。

















