Q1.
今後の展開としてチャレンジしてみたいことや夢はありますか?
(音楽活動についてでも、新しいジャンルの活動でもOKです!)
 
10代のうちに武道館でライブがしたいです!
ライブをするようになってからの夢なんですが、
やはり夢は大きく持っていたほうが頑張れると思います☆
今は本当にライブで歌うのが、楽しくて楽しくて仕方がありません♪
自分が楽しいのはあたりまえなんですけど、
お客さんが観て楽しかったって思えるライブをしたいです。
8月20日に初のワンマンライブをするんですが、
この日は弾き語りにチャレンジしたいと思っています(^^)/お楽しみに~☆
 
Q2.
今回は渋谷の情報サイト「シブヤチャンネル」のインタビューということで、
渋谷のお気に入りスポットとして、好きなショップやカフェを教えてください。
(※カフェなどはおすすめのメニューなどもあれば教えてください!)
 
渋谷駅の近くにある、もんじゃ焼屋さん。
最初ベビースターが入っているのを見た時は、相当衝撃的でしたが、笑
少し懐かしい味がしておいしいですよ☆
私は福岡出身なので、明太子♡が入っているのがオススメです◎
 
Q3.
同じく渋谷での思い出があれば聞かせてください。
 
初めて渋谷に行った時に、OIOIが読めなくて、
「マルイ」じゃなくて「オイオイ」と言ってしまったこと。
これは、かなり恥ずかしかったです(><)
あと、去年初ライブをしたのがO-EASTだったのですが、緊張しすぎてステージの上から
レレレのおじさんみたいな走り方ではけてしまいました!笑
どちらも、今となっては良い思い出ですけどね☆
 
Q4.
今ハマっていることがあれば教えてください。
 
ランニングにハマっています♪
最初は体力作りのために始めたのですが、今では走ることが気持ち良くなって、
夜の東京の風を感じるのが、日課になっています*笑
6月23日に3rdアルバムをリリースするのですが、
そのアルバムに収録されている「ごめんね、私。」という曲は、
疾走感があって、走る時にオススメです☆お試しあれ!
 
Q5.
この春夏のファッションで、気になるスタイル、コーディネート、アイテムなどはありますか?
もし既に購入したアイテムでお気に入りのものがあれば教えてください。
 
今年流行の小花柄がかわいいなと思って、ワンピースやオールインワンを購入しました☆
今年はいっぱい活躍させたいです♪
 
Q6.
最後にシブヤチャンネルユーザーにひと言お願いします!
 
渋谷はいつも人がいっぱいで、活気に溢れているので、
いつ来ても、お祭りに来ているかのような楽しい気持ちになります(^^)/
音楽活動においても、何かとご縁がある街ですし、渋谷=楽しい、という印象ですね。
そんな渋谷で開催される、初ワンマンライブを大成功させたいです。
ぜひ遊びに来て下さいね☆待ってまーす♪
 
 
 
 

1993年6月14日生まれ。福岡県出身。
特技:硬筆(特待生)、習字(10 段)、水泳。
“土岐麻子”や“羊毛とおはな”などを輩出したインディーズレーベル
LD&Kから15歳でデビューし2枚のミニアルバムをリリース。
2ndミニアルバム「君に届くかな、私。」はHMV SHIBUYA
インディーズ週間チャートで 1位に輝き(2009年10月11日~17日集計)
インディーズシーンを賑やかした現在16歳の南波志帆が
いよいよメジャーシーンに登場!
“マジック・ヴォイス”と表現される透明感のある歌声は、
インディーズ時代より、数多くのクリエイターを刺激し、
プロデューサーの矢野博康(ex.Cymbals)をはじめ、
キリンジの堀込高樹や堀込泰行のほか、NONA REEVESの西寺郷太や
奥田健介、宮川弾、土岐麻子、コトリンゴなど、豪華な作家陣が楽曲を提供。
6月23日に発売するメジャー第1弾アルバムにはインディーズ時代からの
プロデューサー矢野博康を迎え、堀込高樹(キリンジ)、
奥田健介(NONA REEVES)、宮川弾、土岐麻子、コトリンゴのほか、
シンガーソングライターのおおはた雄一、末光篤、堂島孝平と
さらにパワーアップした作家陣が名を連ね、 ますます期待度アップ!
そしてアルバムに収録される「ごめんね、私。」(作詞土岐麻子、作曲矢野博康)
が、テレビ東京系アニメ「FAIRYTAIL」(毎週月曜日夜7:30~)の
4月からのエンディングテーマに決定。
キラキラとした渋谷系を彷彿とさせるサウンドに、
浮遊感と透明感を兼ね備えた歌声が絶妙に合わさった
カワイクてカッコイイ“南波志帆の世界”を是非体感してください!

オフィシャルサイト http://nanbashiho.com/top.html
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