12/05/14-12/05/20
「ミュゼ ドゥ ショコラ テオブロマ」(渋谷区富ヶ谷)
渋谷の閑静な住宅街にある「ミュゼ ドゥ ショコラ テオブロマ」。
ショコラティエ・土屋公二氏のお店としてご存知の方も多いのではないでしょうか。
“チョコレート美術館”という名が付けられた本店は、99年のオープン以来「日本におけるチョコレート文化の普及」を、ショコラを通してカタチにし続けています。ガラス張りの店内に入ると、目の前にはそのショコラやケーキがずらり。ひとつひとつが作品のようで思わず見入ってしまいます。
2008.02.26 UP
「ペルティエ」(渋谷区神宮前)
1960年パリにて「Peltier(ペルティエ)」は誕生しました。コンセプトは“「職人」が伝統に培われた高度な技術で表現した新しいお菓子で、パリの日常に「色を楽しむ」という喜びを提供すること”。表参道店は、その「ペルティエ」の日本出店第1号店として1984年にオープンしました。連日ケーキやショコラを買い求めるたくさんの人で賑わっています。
2008.02.19 UP
「コイーバ・アトモスフィア東京」(港区南青山)
骨董通り沿いに建つ、大人のためのカフェ&バー「COHIBA ATMOSPHERE TOKYO(コイーバ・アトモスフィア東京)」。
2006年11月に、チョコレートバー「ラプソディー青山」からシガーバーの要素を濃くした形でリニューアルオープンし、上質なお酒・シガー・チョコレートが愉しめるお店として、南青山の大人たちに支持されています。夜の静かな骨董通りの中で、この1軒からはいつも何ともいえない熱気が漏れており、覗けば楽しそうな大人たち・・・前を通る際に気になっていた人も、実は多いのではないでしょうか?
2008.02.12 UP
「カフェ グラニテ」(渋谷区円山町)
渋谷東急本店から少し入った松涛と円山町の境目の通り。左手を注意しながら歩いていると、傘を差した「カフェ グラニテ」の看板を見つけられるはず。そこまでたどりついたら、白くて細い階段を上がってみてください。
扉を開けたらあとはゆっくりのんびり・・・素敵な時間の始まりです。
2008.02.05 UP

















