ときには「厳しすぎるわ」と漏らしたり、振り付けの真意が掴めず苦悩する姿も見せながらも、公演本番では積み重ねた苦労を微塵も感じさせず美しく輝く・・・これぞ芸術!
2009.12.09 UP
世界のトップファッションブランドの歴史とその背景、そして上質なラブ・ストーリーを堪能し、どんなことがあっても決して諦めないココの強さからは、同じ女性としてパワーをもらいました。
2009.10.02 UP
どう振る舞えば素敵かは分かっていても、それは本当の自分じゃない…そんな想いを抱えた人は多いはず。あなたならどんな自分として生きる道を選びますか?
2009.08.07 UP
ミルクとしての人生を終えた今、彼はどうしているのだろうと勝手な心配をしてしまうほど、その瞳はハーヴィー・ミルクとして語り、ハーヴィー・ミルクとして生きていました。
2009.05.15 UP
「もう遅い」って諦める前に、何かしたいなら行動しなきゃ!分かっているけどなかなかできないことって多いけど、ホルテンさんを見ていれば、歳なんて、時期なんて、タイミングなんて関係ないって勇気をもらえるはず。
2009.04.03 UP
マドンナ1人の目指したものを3人に分けて表現したことで、“あの世界のマドンナ”ではなく、夢を描きながらも葛藤やジレンマにも悩む一人の人間としての部分が伝わってくる。思いもかけない真面目な脚本に驚いた。
2009.01.26 UP
スタイリスト“パトリシア・フィールド”。彼女のスタイリングは女優の演技や演出に大きく影響し、観る者に随所でメッセージを放ちます。そして観終わった後には、私たちの生活にまで素敵な刺激を与えてくれるのです☆
2008.09.17 UP
橋口監督が丁寧に丁寧に紡いだ糸に、出演者や多くの協力者がそれぞれそのままの色をのせ、そして織り上げられた一つの美しい絹織物。そんな、最高の日本映画です。
2008.06.30 UP
「レストランでのファーストオーダーは少なめに」「ブロッコリーは芯まで使おう」・・・家に帰ってからも多くの決心をした。
2008.05.22 UP
観終わった後は、“甘酸っぱい幸せ”な気持ちになれちゃいます。おいしいかどうかなんて関係なく、今すぐブルーベリーパイが食べたいんです☆
2008.04.07 UP
彼女を唯一無尽のフォトグラファーにしたのは何なのか。観終わってからずっと考えている。
2008.03.07 UP
何も考えずに観れて、終わった後も何も考える必要がない、最高のおバカ映画です。
2008.02.01 UP
じんわりゆっくりお腹(心)の底からあたためてくれる、あったかいお茶みたいな映画です。
2008.01.15 UP
観終わった後は、とっても満たされた気分です。
2008.01.11 UP
それぞれの思惑がぶつかり合い、駆け引き、裏切り、欲望、そして愛が入り乱れ、事態は壮絶な戦いへと変化していく。
2008.01.11 UP
映画界の“偉大なる問題児”マイケル・ムーア。彼が母国アメリカの医療問題にメスを入れて切り取った本作には、笑いと恐怖と感動が溢れていました。
2008.01.10 UP
緊張感と笑いの繰り返しに感動の小休憩もあり、最後は気分スッキリ!
2008.01.10 UP
覚悟はしていたつもりでしたが、それ以上のぶっとびぶり。
2008.01.10 UP
ピュアでメルヘンチックで、でも、切なくってリアル。奇想天外でぶっとんでて、でも、淡くて繊細。
2008.01.10 UP
自然と世界に引き込まれてしまう、極上の青春&恋愛アニメーション・アート・ムービーです☆
2008.01.10 UP
想像通りの「蜷川実花が描いた“花魁”の世界」。
2008.01.10 UP
ラストをわかっているとはいえハラハラドキドキしっぱなしですが、最後にとびっきりのハッピーをくれます!!
2008.01.10 UP
派手な制作費を掲げなくとも、充分に“大作”と呼べる作品だと思います。
2008.01.10 UP
お洒落で、キュートで、切なくて、元気をくれる、まさに女の子のための映画です。
2008.01.10 UP